2023年03月06日
和裁でした
身頃を縫う。
後ろ身頃の揚げを縫う。

最初と最後2センチ返し縫い。
裾方向にキセをかけてアイロン。
縫い目の上を3センチ幅で縫い留める。

背縫い。

印の一針上から印通りに裾まで。

最初と最後2センチ返し縫い。

縫い代の真ん中を最初と平行にもう一本縫う。

揚げの上も縫う。
後ろ身頃の揚げを縫う。

最初と最後2センチ返し縫い。
裾方向にキセをかけてアイロン。
縫い目の上を3センチ幅で縫い留める。

背縫い。

印の一針上から印通りに裾まで。

最初と最後2センチ返し縫い。

縫い代の真ん中を最初と平行にもう一本縫う。

揚げの上も縫う。
2023年03月02日
着付けでした


こないだから苦戦してる
博多織りの名古屋帯。
今日は少しマシになったけど
もう諦めた(泣)
前のはお太鼓が崩れてる・・・。
http://yamaneko59.junglekouen.com/e1006754.html
今月から新しい方が増えました。
70代の方。
自分は着れるけど
お孫さんに着せたいからと。
これで40代1人
50代2人
70代2人になりました♪
もう1人の70代の方も
娘さんの付き添いだけど。
2023年02月23日
2023年02月21日
仮巻き終了

おいら作品展これでいいや。
作品名『ヤマタノオロチ』
もしくは『道成寺』で(笑)


さて仮巻きの次は本巻き。
そこから染め×3。
本巻きほどいて藍がえし。
湯のしして裁断して縫います。
先は長い…。
2023年02月21日
2023年02月20日
和裁でした
浴衣再び。
手持ちの反物でいいのがなかったので
息子用に買ってた奴を勝手に使う(笑)
あっという間に先生が柄合わせしてくださって
各(身頃・袖・衿+おくみ)パーツに。

「印付けしなさいね~」
と言われて前回のノートを開く。

ふむふむ。
この『後身頃の印付け』をすればいいのね~。
と思って一応確認。
「先生これですか?」
とノートを見せたら
「あら違うわよ。
図が足らないわよ。」
と言われる・・・・。
去年の私、しっかりしてよ!(泣)
という訳で追加。

『前身頃の揚げ』の部分が
丸ごと抜けてたのでした。
↓写真の真ん中、ちょっとつまんであるのが
『前身頃の揚げ』。

そこからやっとさっきのノートに戻って
『後ろ身頃』と『衿肩あき』の印付け。

印が見えにくいので
それぞれ大事な所に糸印も。

そこから上2枚、後ろ身頃をはぐって
裾と脇の印をつけなおして
(この2か所は後ろ身頃、前身頃共に共通)
前身頃だけの印付けを。
これで身頃の印付けは終了。

それにしても去年描いたノートが分かりにくい・・・・。
これは書き直しですね。
手持ちの反物でいいのがなかったので
息子用に買ってた奴を勝手に使う(笑)
あっという間に先生が柄合わせしてくださって
各(身頃・袖・衿+おくみ)パーツに。

「印付けしなさいね~」
と言われて前回のノートを開く。

ふむふむ。
この『後身頃の印付け』をすればいいのね~。
と思って一応確認。
「先生これですか?」
とノートを見せたら
「あら違うわよ。
図が足らないわよ。」
と言われる・・・・。
去年の私、しっかりしてよ!(泣)
という訳で追加。

『前身頃の揚げ』の部分が
丸ごと抜けてたのでした。
↓写真の真ん中、ちょっとつまんであるのが
『前身頃の揚げ』。

そこからやっとさっきのノートに戻って
『後ろ身頃』と『衿肩あき』の印付け。

印が見えにくいので
それぞれ大事な所に糸印も。

そこから上2枚、後ろ身頃をはぐって
裾と脇の印をつけなおして
(この2か所は後ろ身頃、前身頃共に共通)
前身頃だけの印付けを。
これで身頃の印付けは終了。

それにしても去年描いたノートが分かりにくい・・・・。
これは書き直しですね。