2021年08月22日
練習でしたo(^ ∇^o)(o^∇^)o
今日は練習でした。

連続講座も終わったし、今回は何するのかな~
と思ったら
「みんなそれぞれ弾きたい曲が沢山あるみたいだから
順番に弾いて行きましょう」と。
みんな弾きたい曲をあらかじめ連絡し合ってるので。
(んで楽譜持ってる人は自分で持って行く)
しょっぱなは何故か私。
以前ラジオで聞いて素敵だったギターの曲を
「友達に」譜面起こししてもらったのを。
ギター曲なので伴奏のアルトのアルペジオ凄かったです。
それを先生が
「これをそのまま弾いたらうるさくてライアーで弾く意味がない」
とアレンジの仕方をアドバイスしてくださいました。
成る程~!
そうなのか!!
でもアレンジとかしたことないから
出来る気がしない。
デカい宿題頂きました。
次の人は以前もみんなで弾いた
ゲオルグ・フリードリッヒ・ヘンデルの
『王宮の花火の音楽』。
これもアルトはアルペジオ・・・。
お次は連続講座でも弾いた
コリン・タンサーの『エチュード』。
簡単だけど綺麗で素敵な曲です。
それから友子さん編曲の
『スカボロー・フェア』。
ソロでも弾ける編曲です。
ヴォルフガング・フリーベの「レーゲンボーゲン」から
18『真夏が過ぎると』。
「Spielbuch4」の20
『Kleine Fuge』.
Jan Pieterszoon Sweelinckの
『涙のパバーヌ』を弾きました。
https://www.youtube.com/watch?v=db4-TP27GN4

ご飯を食べたら

午後のレッスンです。

午後は質問タイム。
既に生徒さんがいて教えてる人たちが
主に質問します。
スザンネさんの教則本に載ってる
練習法について。
第6章。
ペンタトニック音階で
前章で習った音の止め方を踏まえたうえで
音を止めないで響かせて弾く方法。
ただ止めないだけでなく
より響かせるために
指をクーゲル(球状)に動かす。
これが結構難しい。
でも奏法が違えば音も変わることを
改めて実感。
んで何で6章かと言うと
指使いをどの段階で教えるのかという
究極の課題についてなのです。
初心者の人に最初から音を止めたり
指をクーゲルに動かしたりと
あんまり細かく指導すると
大変過ぎてついてこれないくなる可能性があります。
なのである程度弾けるようになってから指導しようとすると
今度は癖がついてしまってそれを取るのに一苦労・・・という
どっちにすればいいのか悩ましい状態になるのです。
う~ん。
すっごく分かる。
自分もちゃんと教えてもらってるのに
出来てないし。
とりあえず出来るだけ早い段階に教える方が
いいとの結論でしたが
タイミングが難しそうです。
教則本が出たついでに
載ってる曲が弾きたいとリクエストが。
P61の「コラール」、P59の「インスブルックよ さようなら」
を弾きました。
私は全然弾けなかったけどね~。


連続講座も終わったし、今回は何するのかな~
と思ったら
「みんなそれぞれ弾きたい曲が沢山あるみたいだから
順番に弾いて行きましょう」と。
みんな弾きたい曲をあらかじめ連絡し合ってるので。
(んで楽譜持ってる人は自分で持って行く)
しょっぱなは何故か私。
以前ラジオで聞いて素敵だったギターの曲を
「友達に」譜面起こししてもらったのを。
ギター曲なので伴奏のアルトのアルペジオ凄かったです。
それを先生が
「これをそのまま弾いたらうるさくてライアーで弾く意味がない」
とアレンジの仕方をアドバイスしてくださいました。
成る程~!
そうなのか!!
でもアレンジとかしたことないから
出来る気がしない。
デカい宿題頂きました。
次の人は以前もみんなで弾いた
ゲオルグ・フリードリッヒ・ヘンデルの
『王宮の花火の音楽』。
これもアルトはアルペジオ・・・。
お次は連続講座でも弾いた
コリン・タンサーの『エチュード』。
簡単だけど綺麗で素敵な曲です。
それから友子さん編曲の
『スカボロー・フェア』。
ソロでも弾ける編曲です。
ヴォルフガング・フリーベの「レーゲンボーゲン」から
18『真夏が過ぎると』。
「Spielbuch4」の20
『Kleine Fuge』.
Jan Pieterszoon Sweelinckの
『涙のパバーヌ』を弾きました。
https://www.youtube.com/watch?v=db4-TP27GN4

ご飯を食べたら

午後のレッスンです。

午後は質問タイム。
既に生徒さんがいて教えてる人たちが
主に質問します。
スザンネさんの教則本に載ってる
練習法について。
第6章。
ペンタトニック音階で
前章で習った音の止め方を踏まえたうえで
音を止めないで響かせて弾く方法。
ただ止めないだけでなく
より響かせるために
指をクーゲル(球状)に動かす。
これが結構難しい。
でも奏法が違えば音も変わることを
改めて実感。
んで何で6章かと言うと
指使いをどの段階で教えるのかという
究極の課題についてなのです。
初心者の人に最初から音を止めたり
指をクーゲルに動かしたりと
あんまり細かく指導すると
大変過ぎてついてこれないくなる可能性があります。
なのである程度弾けるようになってから指導しようとすると
今度は癖がついてしまってそれを取るのに一苦労・・・という
どっちにすればいいのか悩ましい状態になるのです。
う~ん。
すっごく分かる。
自分もちゃんと教えてもらってるのに
出来てないし。
とりあえず出来るだけ早い段階に教える方が
いいとの結論でしたが
タイミングが難しそうです。
教則本が出たついでに
載ってる曲が弾きたいとリクエストが。
P61の「コラール」、P59の「インスブルックよ さようなら」
を弾きました。
私は全然弾けなかったけどね~。

Posted by 山猫の猫 at 21:16│Comments(0)
│ライアー