2023年02月23日
2023年02月22日
2023年02月21日
仮巻き終了

おいら作品展これでいいや。
作品名『ヤマタノオロチ』
もしくは『道成寺』で(笑)


さて仮巻きの次は本巻き。
そこから染め×3。
本巻きほどいて藍がえし。
湯のしして裁断して縫います。
先は長い…。
2023年02月21日
2023年02月20日
和裁でした
浴衣再び。
手持ちの反物でいいのがなかったので
息子用に買ってた奴を勝手に使う(笑)
あっという間に先生が柄合わせしてくださって
各(身頃・袖・衿+おくみ)パーツに。

「印付けしなさいね~」
と言われて前回のノートを開く。

ふむふむ。
この『後身頃の印付け』をすればいいのね~。
と思って一応確認。
「先生これですか?」
とノートを見せたら
「あら違うわよ。
図が足らないわよ。」
と言われる・・・・。
去年の私、しっかりしてよ!(泣)
という訳で追加。

『前身頃の揚げ』の部分が
丸ごと抜けてたのでした。
↓写真の真ん中、ちょっとつまんであるのが
『前身頃の揚げ』。

そこからやっとさっきのノートに戻って
『後ろ身頃』と『衿肩あき』の印付け。

印が見えにくいので
それぞれ大事な所に糸印も。

そこから上2枚、後ろ身頃をはぐって
裾と脇の印をつけなおして
(この2か所は後ろ身頃、前身頃共に共通)
前身頃だけの印付けを。
これで身頃の印付けは終了。

それにしても去年描いたノートが分かりにくい・・・・。
これは書き直しですね。
手持ちの反物でいいのがなかったので
息子用に買ってた奴を勝手に使う(笑)
あっという間に先生が柄合わせしてくださって
各(身頃・袖・衿+おくみ)パーツに。

「印付けしなさいね~」
と言われて前回のノートを開く。

ふむふむ。
この『後身頃の印付け』をすればいいのね~。
と思って一応確認。
「先生これですか?」
とノートを見せたら
「あら違うわよ。
図が足らないわよ。」
と言われる・・・・。
去年の私、しっかりしてよ!(泣)
という訳で追加。

『前身頃の揚げ』の部分が
丸ごと抜けてたのでした。
↓写真の真ん中、ちょっとつまんであるのが
『前身頃の揚げ』。

そこからやっとさっきのノートに戻って
『後ろ身頃』と『衿肩あき』の印付け。

印が見えにくいので
それぞれ大事な所に糸印も。

そこから上2枚、後ろ身頃をはぐって
裾と脇の印をつけなおして
(この2か所は後ろ身頃、前身頃共に共通)
前身頃だけの印付けを。
これで身頃の印付けは終了。

それにしても去年描いたノートが分かりにくい・・・・。
これは書き直しですね。
2023年02月20日
2023年02月19日
2023年02月18日
竹林整備







畑を借りてる地主さんの
竹林整備に参加しました。
私はあんまり役に立たないけど
まあ一応参加する事に意義があるって事で(笑)
とにかく頑張って切って。
倒すとあちこち引っ掛かる。
それを引っ張って
引っ張ってもダメな時は
中空で小さく切る。
切ったら置き場に運ぶ。
なかなかたくさん切れません。
まあお楽しみはお昼ご飯。
一品持ち寄り最高!!
ご馳走さまでした♪
2023年02月18日
2023年02月17日
危機の時代に読み解く『風の谷のナウシカ』
中学生の時にアニメのテレビ放送で衝撃を受け
大学生の時に原作の最後に衝撃を受けた。

『スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが本書の中で、
「映画を見て感動した人への裏切りじゃないかと思った」
と回想したほどの衝撃の展開』
だったそうだけど、いい意味で裏切られるなら
むしろ本望と言うか(笑)
宮崎監督が聖書として毎晩読み込んでたと言う
『ゲド戦記』も毎巻前巻の設定を自ら壊して話が進むと言う
凄い展開だったし。
ただ、私は頭悪いのでナウシカがしたことの真の意味は
解説を読むまで分かりませんでした(泣)
とりあえず良く分かんないけど
ナウシカが考えて実行したんだからいいじゃん?
とかクシャナさんは前からカッコ良かったけど
一応父親のヴ王もイケるじゃんとか位しか
考えてなかったなあ。
あの時あれを読んで分かった人がどれだけいたんだろ?
みんな分かってて私だけ分かってなかったんだったら
ちょっと悲しい・・・・・・。
「そなたが光なら光など要らぬ」
なぜナウシカは“生ける人工知能”を否定したのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/42fe5fe9d4f95bab0312df06b700101e8c8a8c42?page=1
大学生の時に原作の最後に衝撃を受けた。

『スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが本書の中で、
「映画を見て感動した人への裏切りじゃないかと思った」
と回想したほどの衝撃の展開』
だったそうだけど、いい意味で裏切られるなら
むしろ本望と言うか(笑)
宮崎監督が聖書として毎晩読み込んでたと言う
『ゲド戦記』も毎巻前巻の設定を自ら壊して話が進むと言う
凄い展開だったし。
ただ、私は頭悪いのでナウシカがしたことの真の意味は
解説を読むまで分かりませんでした(泣)
とりあえず良く分かんないけど
ナウシカが考えて実行したんだからいいじゃん?
とかクシャナさんは前からカッコ良かったけど
一応父親のヴ王もイケるじゃんとか位しか
考えてなかったなあ。
あの時あれを読んで分かった人がどれだけいたんだろ?
みんな分かってて私だけ分かってなかったんだったら
ちょっと悲しい・・・・・・。
「そなたが光なら光など要らぬ」
なぜナウシカは“生ける人工知能”を否定したのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/42fe5fe9d4f95bab0312df06b700101e8c8a8c42?page=1